【新生活応援キャンペーン🌸】フレームは¥800から、さらに!レンズが30%OFF

定期的なメンテナンス

眼鏡の寿命は、素材の品質はもちろん、普段のお手入れ方法によっても変わってきます。一般的に、眼鏡は約2年を目安に交換することを推奨しています。 レンズは使い続けることで少しずつ劣化し、新品の時のような透明度を保てなくなっていくためです。毎日の使用で、レンズの光の通しやすさ(透過率)は低下し、コーティングも徐々に劣化していきます。古くなった眼鏡は、見え方の快適さにも影響を与える可能性があるのです。

眼鏡の正しい取り扱い方

1.眼鏡を掛けたり外したりするときは、必ず両手でつるを持ちましょう。片手で扱うと、片方のつるに負担がかかってしまい、次第につるが広がって緩くなってしまいます。その結果、眼鏡がずれやすくなってしまうのです。

2.眼鏡を使わないときは、レンズを上向きにしてケースに入れましょう。レンズがケースの底に当たってキズがつくのを防ぐことができます。

3.眼鏡拭きは乾いた状態か、少し湿らせて使います。まず、レンズについたほこりなどを優しく拭き取りましょう。強く拭きすぎると、レンズのコーティングを傷めることがあります。なお、アルコールの入った洗剤は絶対に使わないでください。レンズを傷める原因になります。

4.ふちなし眼鏡やハーフリムの眼鏡は、通常の眼鏡より壊れやすいので、より丁寧に扱う必要があります。ふちなし眼鏡はねじも緩みやすいので、専用のドライバーで時々締め直しましょう。ハーフリムの場合、ナイロン糸が切れてレンズが外れる可能性があるので、レンズを強く押さないように気をつけましょう。

5.眼鏡が水や汗で濡れたときは、すぐに専用クロスで拭いて乾かしましょう。金属のフレームや鼻あての部分はサビやすいので、特に気をつける必要があります。

6.眼鏡を頭の上にのせる癖がついている方を見かけますが、極力やらないよう気をつけてください。フレームが広がって緩くなるだけでなく、落として壊してしまう危険もあります。

7.車のダッシュボードなど、熱くなる場所に眼鏡を置かないようにしましょう。特に夏は、車の中に置いた眼鏡に直射日光が当たり、 レンズやコーティングを傷める可能性があるだけでなく、プラスチックのフレームは、熱で変形したり色が変わったりすることさえあります。

60日間返品・交換
ご満足いただけない場合、商品到着後60日以内であれば交換または返金を承ります
365日間保証
材料および製造上の欠陥の可能性をカバーします
24/7ライブチャット
私たちはいつでもオンラインにいます